18世紀スタジオは、絵画のアトリエに似ていました。やわらかく安定した光をとり入れるために北側の窓はガラス張りのスタジオが多かったのです。19世紀末まで人工光を被写体に使用しませんでした。一世紀以上前からカメラマンは人物を美しく撮影する為にやわらかな光を被写体に優しく浴びせることが最も重要であることを知っていました。
お二人を祝福するかのような心地良いシャッター音の中、スピーディにやわらかな光を演出し、チームエアログラフィックスのカメラマンはグルーム、ブライズの最高の表情を引き出しその場の雰囲気、空気感さえも撮影します。
結婚写真の撮影舞台裏は、アトリエ・ミストラルが担当しています。本当にお客様に満足していただくには画像の美しいところ目立たせたり、欠点をぼかしたり修正したりし、ブライダル当日レフ版で影を弱めたり、望遠レンズで背景をボカしたりするのが困難なため後からレフ版、望遠レンズ与えたような効果を与えます。ですから非常に自然で美しい結婚写真になります。写真集プロデューサーの専属デザイナーがプロのテクニックを駆使し物語り風に仕上げる結婚写真となります。また今日ではウエディングパーティにはかかせなくなったオープニングシネマ・プロフィール(生い立ち)ビデオ・エンドロールなどの演出DVDも大好評です。